わくわく保育園・いちご保育園

安全

救急法

  • 職員は救命講習を修了し、救命技能を取得しています。年1回の指導のもと、救急法の研修を行っています。

    講師 大塚敬幸

    資格:応急手当普及員(消防庁)・健康運動指導士・アクティブチャイルドプログラム講師(千葉県担当)

  • 職員は安全講習会に参加し、安全への知識を学び、子どもたちの安全第一で保育を行います。

睡眠

簡易ベッド コット

  • わくわく保育園は、コット(簡易ベッド)を使用します。通気性がよく、体にフィットするため、包まれているような感覚の中、安心して眠りにつくことができます。
  • 昔から「寝る子は育つ」と言いますね。子どもにとっての睡眠は脳の発達に大きな影響があり、寝ている間に成長ホルモンが活性化していくのです。当園では、毎日の生活リズムを整え、気持ちよく入眠できるよう環境を整えています。

警備

  • 緊急時の対応として、園には警備セキュリティを完備し、24時間防犯カメラで監視しています。また、危機管理体制強化として、災害など避難する際の保護者との連絡ツールとして「まちcomi」を導入しています。
  • 毎月、避難訓練(地震・火災・不審者等)を行い、緊急時の対応が適切に行えるよう徹底しています。

    わくわく保育園→成田空港警備

    いちご保育園→ALSOK(アルソック)

感染症対策

  • インフルエンザ・溶連菌感染症・ウイルス性胃腸炎など、感染力の強い菌が広がらないよう室内・玩具の消毒は毎日行っています。

    公立保育園の基準に合わせ、感染症にかかった際は病院からの登園許可証を提出していただいてからの登園となります。

  • 調理・ミルク担当は月1回、検便検査を行っています。また、調理する前は健康チェックを行います。

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